・小五の息子が一緒に遊ぼうを連発しながらも現実一緒に遊べるものがなくなってきていることに睡眠中突然気づいて愕然
・息子はゲームひとすじになってしまったことと、自分の知識欲からの各種の情報提供は完全にミスマッチしていること
・むしろ小二の娘とは彼女の遊びの世界につきあうか一緒に散歩したり買い物したりと、案外こちらの方がミスマッチがなく過ごせていたことに気づく
・夏休みは始まったところ。真剣に「一緒に共感して遊べること」を開発しないと、二度と一緒に遊ぶ時間は戻ってこない(小五あたりが最後の時間ともいう)ことになる
・「共感の遊び」の開発が喫緊の重大課題であることを肝に銘ずる