・朝は、6時に起きて、ラジオ体操を済ませて、余裕を持って勤行に一番乗り
・経文一つのみだったが、何かわからなかったのは悲しい
・焼香を順に依頼され、焦る。真言宗の作法は全く知らず。どうやら、三回摘まむらしい
・空海さんと覚鑁さんを祀っているユニークな「密厳院」は、名所の管理者でもあり、位置も良く、高野山の観光に適切だった
・予定の午後3時までかからず、ほぼ全部巡ることができたため、二時間早めて帰れることに。7時帰りでかなり楽だった。二回行くことはなさそうだが、1200年の歴史と、特異な宗教都市総本山経験として、非常に有意義な時間をもてた
・京都参拝に続いて、今年は真言宗の年に