・またしても、行きつけのお店が閉店。これは痛い。9月20日をもって閉店とのこと。どうしたものか…
・月末の小学校運動会で走る羽目に。これから、身体の調整をしないことには、とても全力疾走できる身体ではない
・東日本大震災から二年半、自分にははるか昔の感覚が強いが、これが風化なのかもしれないとも思う
・2001年のあの日からは何と12年。こちらは世論的にも完全に風化している
・歯医者の予約をとれて、それはそれで良いけれど、何ともまたあの嫌な日々が二年ぶりに復活すると思うと気が滅入る
・仕事は本当に終わらないだけでなく、本当につまらない。ここまで苦痛なのはあまりなかったかもしれないと思うと、この43歳を迎える今、試練というより、停滞、自分の中での最大の不消化時間を過ごしている気がしてならない。とても、気の持ちようだけで払拭はできない。不幸かと言えば、全くそれもないが、充実感は実に低い日々